御社にあったオリジナルの支援を行います。
役割期待対応型賃金制度とは、社員各人の役割と貢献度を「等級」「級」「号」の3要素で報酬額を決めるものです。
会社が期待する役割に対して結果責任を評価し、評価に応じた賃金テーブルから報酬額が決定できるため、経営者も社員も納得性が高い制度です。
方法としては以下の6段階のステップで推進します。



人事制度の見直しのメリット
人件費コントロールがしやすい
有能な人材獲得や財務健全化を両立させる最適な賃金を決めるツールとなる。
賃金決定に悩むことがなくなる
経営者が丁寧に書いて決める負荷がなくなる。
従業員のやる気を引き出す
人事評価があることで、評価内容を重んじた個々の社員行動が期待できる。
職能と賃金のギャップを修正する
年功偏向の給与を修正することで、有能な若手人材に報いることができる。

働き方改革で経営上のメリットがあるの?
社員の採用が難しい。
社員が定着してくれない。
社員自らやる気を出して成果をあげる組織にしたい。
賃金設計や人事制度構築の進め方がわからない。
社員に成長してもらいたい。
まずは、御社のお悩みをお聞かせください。